スプライトシートメーカー
たくさんのフレームを入れて、シート1枚と各フレームの位置を記したJSONを出力。
無料、登録不要。ブラウザーで動作し、ファイルがコンピューターの外に出ることはありません。ページを読み込んだ後はオフラインでも使えます。
使い方
- フレーム(PNGファイル)をまとめてボックスにドロップします。
- 順番を確認してください。フレームは名前順に並ぶので、frame_02はframe_10より前に来ます。
- 1行あたりのフレーム数とパディングを設定します。
- シートとそのJSONをダウンロードします。
異なるサイズ
どのセルも最大のフレームと同じ大きさで、小さいフレームはセルの下端中央に置かれます。キャラクターの足があるのは普通そこなので、ゲームで再生してもスプライトが跳ね回りません。
JSON
JSONには、Asepriteが書き出す「hash」レイアウトで、各フレームの矩形と時間が記録されます。Phaser、PixiJS、Godotのインポーターなど多くのツールが読み込めます。フレームにはファイルの名前がそのまま使われます。
3Dモデルからスプライトを作っていますか? Pixorはモデルを全方向から1フレームずつピクセルアートのシートにレンダリングし、GIF、Asepriteファイル、ゲームエンジン用のフォーマットも自分で書き出します。しくみ。
Pixorを無料で試すその他の無料ツール
- GLB・glTFビューアー:3Dモデルを開いて周囲を回り、アニメーションを再生して、問題点を確認できます。
- スプライトシートをGIFに:スプライトシートをピクセルパーフェクトなアニメーションGIFまたはAPNGに変換します。
- GIFをスプライトシートに:アニメーションGIFを、フレーム時間付きのスプライトシートに分割します。
- スプライトシートスライサー:シートをグリッドで、またはスプライト間の隙間でフレームに切り分けます。
- ピクセルアート拡大ツール:ピクセルアートをぼかさずに2×から16×に拡大します。投稿やストアページに。
- パレットに減色:すべてのピクセルをパレットに割り当てます。Lospecのパレット、.gpl、自作のパレットが使えます。