クッキー 無料の3Dモデルとスプライトシート
2D 3DモデルからPixorで作ったピクセルアート
32×32px · ×8
向き正面
アニメーション回転
Size
色
selout · 32px ·8方向
3D レンダリング元のモデル

共有用GIF
開発ログや投稿、Discordのメッセージに。ほかと同じくCC0なので、クレジット表記は不要です。
ピクセルアートゲーム向けの無料のクッキー:ローポリの3Dモデル(三角形284個)とそのBlenderファイル、そこからPixorで32pxにレンダリングしたピクセルアートのスプライトシートです。スプライトシートには、回転するループが全方向から8フレームずつ収められています。
Blenderで、縁が不ぞろいな回転体の円盤、円盤を貫く欠け(両面)、プロシージャル回転を使って作られています。パーツとマテリアルには名前が付いているので、マテリアルの色を変えるだけで色替えでき、自分のスプライトをレンダリングする前に編集することもできます。
回復アイテム、インベントリ、料理ゲームや農業ゲームに最適です。原点を中心に置かれ、アイコンとして見やすいサイズになっているので、収集アイテムやパワーアップ、インベントリのアイテムとしてそのまま使えます。
ゲームで使う
- Godot 4:
godot/クッキー-selout-32.tresは8個のアニメーション(spin_South、spin_Southeast … spin_Southwest)を持つSpriteFramesリソースです。AnimatedSprite2Dにドロップしてspin_Southを再生してください。 - Aseprite:
aseprite/クッキー-selout-32.asepriteには、それぞれにタグが付いた全64フレームが入っていて、手作業で仕上げられます。.jsonは同じ場所にあります。 - Unity、GameMakerなど:
sprites/selout/クッキー-32px-8-sides.pngには8行の32×32 pxのセルがあり、アクションと向きごとに1行、South(正面)が先頭です。4方向のシートと48px・64pxのサイズも同じ場所にあります。 - 投稿や開発ログに:上のGIFは、zipの
gifs/フォルダーにも入っています。 - 3D:GLBはBlender、Godot、Unity、three.jsで開けます。
.blendにはモディファイアー、名前付きのパーツ、マテリアルがそのまま残っています。
このルックの作り方
上のスプライトはPixorのセレクティブアウトラインルックです。Pixorでは、ルックのすべての工程が変更可能なノードです。明暗の帯、アウトライン、パレットなど。これがそのルックのスタイルグラフです:
プレイヤーのほかのルック(クリーン、レトロ、フラット)は、それぞれ別のスタイルグラフです。Pixorを使えば、このアセットを開いて任意のノードを変更し、自分だけのレンダリングを作れます。















