惑星 無料の3Dモデルとスプライトシート
2D 3DモデルからPixorで作ったピクセルアート
64×64px · ×4
向き正面
アニメーション回転
Size
色
selout · 64px ·8方向
3D レンダリング元のモデル

共有用GIF
開発ログや投稿、Discordのメッセージに。ほかと同じくCC0なので、クレジット表記は不要です。
ピクセルアートゲーム向けの無料の惑星:ローポリの3Dモデル(三角形632個)とそのBlenderファイル、そこからPixorで64pxにレンダリングしたピクセルアートのスプライトシートです。スプライトシートには、回転するループが全方向から8フレームずつ収められています。
Blenderで、緯度ごとに塗った帯、平たい輪、滑らかな球を使って作られています。パーツとマテリアルには名前が付いているので、マテリアルの色を変えるだけで色替えでき、自分のスプライトをレンダリングする前に編集することもできます。
宇宙ステーション、SFステージ、ロボットに最適です。実寸で地面に立ち、中央に置かれ正面を向いているので、ほかの小道具と並べてそのままシーンに配置できます。
ゲームで使う
- Godot 4:
godot/sci-planet-selout-64.tresは8個のアニメーション(spin_South、spin_Southeast … spin_Southwest)を持つSpriteFramesリソースです。AnimatedSprite2Dにドロップしてspin_Southを再生してください。 - Aseprite:
aseprite/sci-planet-selout-64.asepriteには、それぞれにタグが付いた全64フレームが入っていて、手作業で仕上げられます。.jsonは同じ場所にあります。 - Unity、GameMakerなど:
sprites/selout/sci-planet-64px-8-sides.pngには8行の64×64 pxのセルがあり、アクションと向きごとに1行、South(正面)が先頭です。4方向のシートと32px・48pxのサイズも同じ場所にあります。 - 投稿や開発ログに:上のGIFは、zipの
gifs/フォルダーにも入っています。 - 3D:GLBはBlender、Godot、Unity、three.jsで開けます。
.blendにはモディファイアー、名前付きのパーツ、マテリアルがそのまま残っています。
このルックの作り方
上のスプライトはPixorのセレクティブアウトラインルックです。Pixorでは、ルックのすべての工程が変更可能なノードです。明暗の帯、アウトライン、パレットなど。これがそのルックのスタイルグラフです:
プレイヤーのほかのルック(クリーン、レトロ、フラット)は、それぞれ別のスタイルグラフです。Pixorを使えば、このアセットを開いて任意のノードを変更し、自分だけのレンダリングを作れます。















