アーケード筐体 無料の3Dモデルとスプライトシート
2D 3DモデルからPixorで作ったピクセルアート
48×48px · ×6
向き正面
アニメーション再生
Size
色
selout · 48px ·8方向
3D レンダリング元のモデル

共有用GIF
開発ログや投稿、Discordのメッセージに。ほかと同じくCC0なので、クレジット表記は不要です。
ピクセルアートゲーム向けの無料のアーケード筐体:ローポリの3Dモデル(三角形868個)とそのBlenderファイル、そこからPixorで48pxにレンダリングしたピクセルアートのスプライトシートです。playアニメーション付きで、すべての向きでレンダリングされています。
Blenderで、横方向に押し出した側面の輪郭、オフセットした輪郭から作ったネオンの縁取り、傾けた平面上の画面の中身、発光マテリアル、位置と回転のキーを使って作られています。パーツとマテリアルには名前が付いているので、マテリアルの色を変えるだけで色替えでき、自分のスプライトをレンダリングする前に編集することもできます。
子ども部屋、ボードゲーム、居心地のよい内装に最適です。実寸で地面に立ち、中央に置かれ正面を向いているので、ほかの小道具と並べてそのままシーンに配置できます。
ゲームで使う
- Godot 4:
godot/arcade-cabinet-selout-48.tresは8個のアニメーション(Play_South、Play_Southeast … Play_Southwest)を持つSpriteFramesリソースです。AnimatedSprite2DにドロップしてPlay_Southを再生してください。 - Aseprite:
aseprite/arcade-cabinet-selout-48.asepriteには、それぞれにタグが付いた全64フレームが入っていて、手作業で仕上げられます。.jsonは同じ場所にあります。 - Unity、GameMakerなど:
sprites/selout/arcade-cabinet-48px-8-sides.pngには8行の48×48pxのセルがあり、アクションと向きごとに1行、South(正面)が先頭です。4方向のシートと32px・64pxのサイズも同じ場所にあります。 - 投稿や開発ログに:上のGIFは、zipの
gifs/フォルダーにも入っています。 - 3D:GLBはBlender、Godot、Unity、three.jsで開けます。
.blendにはモディファイアー、名前付きのパーツ、マテリアルがそのまま残っています。
このルックの作り方
上のスプライトはPixorのセレクティブアウトラインルックです。Pixorでは、明暗の帯、アウトライン、パレットなど、ルックのすべての工程が変更できるノードになっています。これがそのルックのスタイルグラフです:
プレイヤーのほかのルック(クリーン、レトロ、フラット)は、それぞれ別のスタイルグラフです。Pixorを使えば、このアセットを開いて好きなノードを変更し、自分でレンダリングできます。















