ひと吹きの煙(シミュレーション) 無料のシミュレーションとスプライトシート
2D シミュレーションからPixorで作ったピクセルアート
48×48px · ×6
向き正面
アニメーションボリューム
Size
色
clean · 48px ·8方向
3D レンダリング元のシミュレーション(Blenderでの表示)
共有用GIF
開発ログや投稿、Discordのメッセージに。ほかと同じくCC0なので、クレジット表記は不要です。
ピクセルアートゲーム向けの無料のひと吹きの煙エフェクト:Blender(Mantaflow)で作ったシミュレーション、その30個の.vdbファイルとBlenderシーン、そしてPixorがそこから48pxで全方向にレンダリングしたピクセルアートのスプライトシート。1回再生します。
最初の.vdbファイルをPixorで開けば残りも再生されます。zip内のプロジェクトには、これらのスプライトをレンダリングしたときの色と設定が入っています。.blendを使えばBlenderでシミュレーションを再びベイクでき、手を加えて自分だけのものを作れます。
ファンタジーやアクションゲームの炎、水、エフェクトに最適です。
ゲームで使う
- Godot 4:
godot/smoke-puff-vdb-clean-48.tresは8個のアニメーション(volume_South、volume_Southeast … volume_Southwest)を持つSpriteFramesリソースです。AnimatedSprite2Dにドロップしてvolume_Southを再生してください。 - Aseprite:
aseprite/smoke-puff-vdb-clean-48.asepriteには、それぞれにタグが付いた全240フレームが入っていて、手作業で仕上げられます。.jsonは同じ場所にあります。 - Unity、GameMakerなど:
sprites/clean/smoke-puff-vdb-48px-8-sides.pngには8行の48×48pxのセルがあり、アクションと向きごとに1行、South(正面)が先頭です。4方向のシートと32px・64pxのサイズも同じ場所にあります。 - 投稿や開発ログに:上のGIFは、zipの
gifs/フォルダーにも入っています。 - シミュレーション:
simulation/vdb/には30個の.vdbファイルがあります。最初のファイルをPixorで開けば残りも再生されます。ルックを変えるなら、これらのスプライトを作ったプロジェクトsimulation/smoke-puff-vdb.pixorを開いてください。simulation/smoke-puff-vdb.blendでBlenderで再びベイクできます。
このルックの作り方
上のスプライトはPixorのクリーンルックです。Pixorでは、明暗の帯、アウトライン、パレットなど、ルックのすべての工程が変更できるノードになっています。これがそのルックのスタイルグラフです:
プレイヤーのほかのルック(クリーン、レトロ、フラット)は、それぞれ別のスタイルグラフです。Pixorを使えば、このアセットを開いて好きなノードを変更し、自分でレンダリングできます。









